Feb 13, 2011

自粛ムードの国内旅行

今年は大地震の年でした。国内旅行も自制する雰囲気が漂う中価格帯のことを躊躇してしまった人も多かったのではないかと思います。実は我が家もそうだった。長男は来年から小学生に入学するため、保育園時代最後の思い出に計画していたのですが、停止してしまいました。来年こそどこか国内旅行に行きたいと思っています。
大学の卒業旅行は、友達と9人で行ったが、その後のパジャマは皆お揃いのを着ていた。申し込んだツアーの特典としてTシャツが付いてきたが、それをパジャマに活用していたのだ。コスチュームのように写真で見ても懐かしい気分になる。その後、卒業旅行に行ってメンバー再び旅行する機会があったが、のようなパジャマを持ってきて思うことは一緒にすることだと笑っていた。
 ソフトバンクモバイルが8月4日、新潟・福島豪雨の被災地支援を目的として、ソフトバンクケータイから義援金を寄付できる「新潟・福島豪雨 義援金プロジェクト」を開始した。

 新潟・福島豪雨 義援金プロジェクトでは、8月4日から31日までの期間、募金を受け付ける。寄付をするには3つの方法が選べる。1つは、特設サイトで白戸家のお父さんデジタルコンテンツを105円/525円/1050円/3150円/5250円で購入する方法。もう1つは、ソフトバンクチャリティダイヤル(「*5577」をダイヤル)で音声ガイダンスに従って該当の支援特番を選択し、音声メッセージを聞く方法。この場合通話料が全額義援金となる。またiPhoneやAndroidスマートフォンでは「ソフトバンクかんたん募金」アプリから支払い方法と金額(100円/300円/500円/1000円/3000円/5000円)を選択することで寄付ができる。

 寄付先は社会福祉法人 中央共同募金会。

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 IPAは8月3日、2011年7月におけるコンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況を発表した。

 最近はPCだけでなくスマートフォンでも新しいウイルスが次々と発見されており、IPAへの届け出も増加傾向にあるという。え?借金講座スマートフォンがウイルスに感染してしまうと、スマートフォン内のデータやGPSの位置情報といった個人情報などが悪意ある第三者に送られてしまう、悪意ある第三者にスマートフォンを乗っ取られてしまう、ボットネットの1つとして知らぬ間に犯罪の道具として使われてしまう――といった被害が考えられると指摘している。

 IPAに届け出られたウイルス検出の報告は、WindowsなどのPC環境でメール受信時などに検出されたもの。Android端末上からファイルを展開させる目的で不特定多数にウイルス付きメールが送られ、それがPCにも届いているという。Android端末用のセキュリティソフトがあまり普及していないことから、スマートフォン上でのウイルス発見報告がまだないものとIPAは予測している。なお、2011年3月から7月に届出のあったスマートフォンのウイルスはすべてAndroid端末をターゲットとするものだった。

 ウイルス付きのアプリが添付されたメールをスマートフォンで受信した場合は「インストール」ボタンを押すだけでウイルスに感染する恐れがあるため、IPAでは取り扱いに十分注意するよう呼びかけている。

 さらに、IPAはこうしたスマートフォンを狙ったウイルスの増加を受け、スマートフォンを安全に使用するための六箇条をまとめ、公表した。内容は(1)スマートフォンをアップデートする、(2)スマートフォンにおける改造行為を行わない、(3)信頼できる場所からアプリをインストールする。(4)Android端末ではアプリをインストール擦る前にアクセス許可を確認する、(5)セキュリティソフトを導入する、(6)スマートフォンを小さなPCと考えてPCと同様に管理する――というものだ。

 コンピュータウイルスについては、7月のウイルス検出数が約2.3万個と、6月の約3.8万個から39.4%の減少。7月の届出件数は1064件で、6月の1209件から12.0%の減少となっている。

グラフ:ウイルス検出数およびウイルス届出件数、ほか
(http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1108/04/news075.html)

(プロモバ)

 NECは8月4日、エントリークラスモデルとなるページプリンタ「MultiWriter el」シリーズを発表、第一弾モデルとなるA4カラー対応ページプリンタ「MultiWriter 5600C」、A4モノクロ対応ページプリンタ「MultiWriter 5100」の2製品の販売を本日より開始する(出荷開始時期はともに8月22日)。価格は双方オープンで、実売価格は5600Cが5万円前後、5100が2万円前後だ。

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 2製品はともに同社製ページプリンタ「MultiWriter」のエントリークラスモデルとなる製品で、LEDプリンタヘッドを採用し、ドラムユニットを本体に内蔵し印刷機構部を簡素化することで小型軽量設計を実現した。また低融点トナーを採用したことで消費電力も低減している。

 カラーモデルのMultiWriter 5600Cは1200×2400dpiでの印刷に対応、印刷速度はカラー時で10枚/分、モノクロ時で12枚/分。接続インタフェースはUSB 2.0に対応、本体サイズは394(幅)×304(奥行き)×234(高さ)ミリ、重量は10.6キロだ。

 モノクロモデルのMultiWriter 5100は1200×1200dpiでの印刷に対応、印刷速度は24枚/分。接続インタフェースはUSB 2.0に対応、本体サイズは358(幅)×197(奥行き)×208(高さ)ミリ、重量は4.6キロ。今少し続く交通事故のいろは


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