Apr 13, 2011
新婚旅行国内旅行
新婚旅行といえば海外旅行というイメージが強いが、国内旅行にも問題はないと思う。むしろ夫婦が行きたいと思うところにいけばよいので、目的地なんてどこでもいいのだ。我々はこの機会を逃せば、また海外に行くことはできないと思っていたので、海外旅行を希望したが、夫は国内旅行に良いとした。しかし、、行ってから海外で良かったと言っていたので、説得してよかったと思う。大学の卒業旅行は、友達と9人で行ったが、その後のパジャマは皆お揃いのを着ていた。申し込んだツアーの特典としてTシャツが付いてきたが、それをパジャマに活用していたのだ。コスチュームのように写真で見ても懐かしい気分になる。その後、卒業旅行に行ってメンバー再び旅行する機会があったが、のようなパジャマを持ってきて思うことは一緒にすることだと笑っていた。
黒のスーツに怪しげなマスク、そしてセクシィな言葉と隠微なメロディで、一言に下ネタと片付けられない独自の世界観を展開する紳士 リバーシブル吉岡が、8月15日にShibuya eggmanで開催の【Bookmark vol.17】に出演した。
その他のライブ写真やインタビュー詳細
京角奈央子やRODAN、電脳戦隊ダイゴマンらとの共演イベントとなったこの日は、お盆真っ只中の平日、しかも小雨が振り出してくるという集客的には厳しい状況に。それでもリバーシブル吉岡の登場で来客から歓声が沸き起こると、彼は私立恵比寿中学『オーマイゴースト? 〜わたしが悪霊になっても〜』をSEに、覚えたてのダンスを披露。生粋のアイドルヲタクならではのステージングで、早速の笑いを届けた。
昼下がりの団地妻が物思いに耽って綴ったナンバーからライブをスタートさせた吉岡は、その後も彼女とは違う“ある人”への想いを切々と歌い上げる『君はカモフラージュ』、遠く離れることとなり最後に伝えたかった“願い”を吐露する『袖』と、渾身のナンバーを熱唱。MCでは「メジャーに行っても僕たちはずっと、ずっと夢を見続けます……」と神妙に話し始めたかと思えば、「だからお前らも全員! 好き勝手にかかってこい! かかってこい!」とデビュー直前のLUNA SEAを彷彿とさせるシャウトを響かせ、YouTubeなどでもまあ比較的人気の高い名曲『maria』で、会場を爆笑へ導いていった。
最後は淫靡っぽい名称の名産品を配した歌詞を連呼する『お土産の歌』でステージを後にした吉岡は、公演後、急遽インタビューにも応じてくれたのだが、「(東京公演の)回をもっと重ねて、東京にも進出していきたい」と意外に真面目な返答が。最近は先のエビ中に加えて、HOP CLUBもお気に入りのアイドルグループらしく、「19歳以上を女性と見られない身体になってしまったんで……」と、切実な性的嗜好を吐露してくれた。
なお、全国のアイドルが一堂に会する【TOKYO IDOL FESTIVAL 2011】へは、観客としての参加を予定しているという彼だが、近日中にはレコーディングも予定しているとのことで、何とか年内には新作を発表したいと話している。刺激となったパソコン←修理が勢ぞろい!
◎アルバム『桃色革命』
2009.04.25 RELEASE
RYMC-0001 1,500円(tax in.)
◎シングル『オーマイゴースト? 〜わたしが悪霊になっても〜』
2011.07.27 RELEASE
SDMC-0022 1000円(tax in.)
【関連記事】
アイドル界の異端児? ピンク歌謡界の貴公子が東京襲来
エビ中 発売前にオリコン12位へランクイン?
バニビ 夏のアイドルフェス参戦で職権乱用誓う
DiVA AKB48『涙サプライズ』大合唱で宮澤BD祝う
bump.y 理想のキスを語り、恋愛モノ舞台に挑戦
9月7日 高視聴率ドラマ「チーム・バチスタ3 アリアドネの弾丸」の主題歌『アリアドネの糸』をシングルリリースするDo As Infinity。8月13日 リビエラ逗子マリーナ特設会場にて開催された野外イベントへ出演した。
Do As Infinityのライブ写真など
2008年8月「もう一度Do As Infinityの音楽をやりたい」「まだやり残したことがある」と再結成を果たすと、熱量もクオリティも上昇した大迫力のライブを全国各地でお届け。また、2009年のアルバム『ETERNAL FLAME』では、6分23秒の大作などJ-POPの常識に捕らわれないナンバーでリスナーの度肝を抜き、今年1月発表のアルバム『EIGHT』ではDo Asが“他に類を見ないロックンロールバンド”であることを証明した。そしてこの度、2003年放送の「恋文 〜私たちが愛した男〜」における『柊』以来、約8年ぶり8作品目となるドラマ主題歌に抜擢。そのドラマが前述した通り、高視聴率を叩き出していることもあり、Do Asは今、再結成以来最大の注目を集めている。
そんな好状況の中【MTV ZUSHI FES 11 supported by RIVIERA】2日目のメインステージに登場した伴 都美子(vo)は「逗子ぃぃ!」と叫びつつ、00年代初期のavexを代表する大ヒット曲『冒険者たち』で、いきなり超満員のオーディエンスを扇情。加藤ミリヤや清水翔太、DEEP、SCANDAL、ナオト・インティライミといった後輩アーティストのファンも多く集う中、Do Asのパワフルな歌声とバンドサウンドはその世代の壁をいとも簡単にぶち抜いていく。また、逗子海岸の光景にピッタリなアッパーチューン『Special』を笑顔で歌い出せば、先まで立ち込めていた雲が消えていき、青空が広がるミラクルも。
そうして陽が差し込んできた会場に流れてきたのは、02年リリース時より多くのリスナーを勇気付けてきた名バラード『陽のあたる坂道』。美しいロケーションも手伝って客席からは感激の声が上がり、共に歌い出す人の姿も多く見受けられた。また、ここまでの感動的な流れとは裏腹に大渡 亮(g)は「ステージで音楽するのが最高に楽しくて。それを楽しみに来てるんだけど、上から見るその世界にはたくさんの水着姿!」とサングラス越しに水着ギャルを眺め、更には「俺、どっちの為に来たのか分かんなくなっちゃったよ。いぇーい!」と大喜び。伴が「この後、どうすればいいの?」とやや困惑する場面もあった。
しかし前述の新曲『アリアドネの糸』の一足早い生披露では、亮によるエッジの効いたグルーヴィなギターが客席を揺らし、伴も楽しげに攻撃的なボーカルを響かせていく。そして間髪入れずに『遠くまで』『JIDAISHIN』といったキラーチューンが畳み掛けられ、水着姿のギャルもメンズもオジサマもタオルをぶんぶん振り回し、最後はこの状況を丸ごと表現したかのような『本日ハ晴天ナリ』で大スパーク。→デジタルガジェットを見てください。青空に向かってあらゆるアーティストのファンが拳を振り上げる、美しい光景を生み出してみせた。
写真提供:MTV JAPAN
◎シングル『アリアドネの糸』
2011.09.07 RELEASE
[CD+DVD]
AVCD-48158/B 1,890円(tax in.)
[CD]
AVCD-48159 1,300円(tax in.)
【関連記事】
Do As「チーム・バチスタ」主題歌に12ミステリー
Do As Infinity「チーム・バチスタ」最新作主題歌
Do As 仙台でツアー最終公演、そして再び野音へ
Do As PV撮影も兼ねた公演で“愛と平和”叫ぶ
Do As Infinity ニコ動で今週再び人気番組放送
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.