Aug 17, 2010

私は塾講師のアルバイトをしています。

塾講師は非常に重要なことであり、誇りに思っていることだと思います。しかし、それとは裏腹に、塾講師という職業は、学生の人生を左右するほどの大きな影響力を持っています。ので、一バイトでも、この点に関しては、妥協することができないのも事実です。一つ言えば、アルバイトでも、きちんとした教育が必要だと考えています。今のままでは、教室単位から別などの統一性がなくなっているからです。これは問題であり、直す必要があります。
大学生の定番アルバイトの一つの家庭教師がある。友達も何人かの家庭教師をしている子がいたが、私はしようとちょうど考えた。時給もいいし、自分の得意な科目を選択すればよいことなので条件も悪くないだろう。しかし、人を教える自信もなかったということが一番の理由だったと思う。教師を目指すにぴったりのアルバイトだ。
 【ビジネスワイヤ】米金融大手シティ傘下のシティ・プライベートバンクは、アジア太平洋地域の最高経営責任者(CEO)にバッサム・サレム氏を任命したと発表した。サレム氏は1985年にシティ・プライベートバンクに入社。15年間の勤務を経て2001年にスイスのEFG銀行に移り、投資部門の立ち上げと運営、さらにはアジア・中東地域での事業拡大に尽力した。サレム氏の就任は今年初秋の予定。<BIZW>
 【編注】この記事はビジネスワイヤ提供。英語原文はwww.businesswire.comへ。 

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 米連邦準備理事会(FRB)が9日開いた連邦公開市場委員会(FOMC)では量的金融緩和第3弾(QE3)、すなわち国債購入の再開問題も議題となったもようだが、FRBが実施を決断するにしても、数カ月間かけて景気鈍化が継続しているとの確証を得る必要があり、かなり先のことになりそうだ。

 QE3はまた、おそらく商品価格の高騰再燃をもたらすため、FRBはインフレが緩和しているとの明確なサインがなければ踏み切らない可能性が大きい。

 市場はこの1週間、米景気悪化への懸念から非常に不安定になっており、FRBが思い切った措置を講じることへの期待が高まっている。FRBはFOMC後の声明で、低成長が長期にわたって続くとの景気認識から、事実上のゼロ金利政策を2013年半ばまで維持する方針を打ち出した。FRB当局者は今後数週間講演などを通じて、新たな措置を打ち出すかどうかは、今後の経済動向次第であることを伝えていくとみられる。

 FRBは声明で「さまざまな政策手段について討議した」と明記したことから、FRBはさらなる措置に踏み切る用意があることを示唆した。市場は、何よりもQE3を期待している。ゴールドマン・サックスは「基本シナリオ」としてFRBは今年終盤か来年にQE3に踏み切ると想定している。ただし、それはFRBが米景気に対し悲観的な見方を強めるかどうかにかかっているという。同社は、失業率は来年末まで横ばいか上昇すると予想している。一方FRBは、失業率は来年には徐々に低下に向かうとの見通しを立てている。

 FRBは、昨年11月に始まり今年6月に終了したQE2では6000億ドルの国債を購入したが、ドル安をもたらし原油などの商品相場の高騰を招いたとの批判を浴びた。これに対しFRBは、商品相場高騰の原因は世界的な需要堅調であると反論した。

 FRBがとり得るその他のオプションとしては、まず市中銀行の準備預金に対する利率の引き下げがある。これにより、銀行は貸し出しを増やすことが期待されているが、すでに低金利に苦しんでいるマネーマーケットファンド(MMF)などに打撃を与える恐れがある。もう一つは、FRBが2兆9000億ドル弱までに膨らんだ保有資産を長期国債にシフトすることがある。そうすれば、長期金利は一段と低下し、投資家はリスク資産を購入しやすくなる。

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 [東京 11日 ロイター] 内閣府が11日に発表した6月機械受注統計によると、設備投資の先行指標である船舶・電力を除いた民需の受注額(季節調整値)は、前月比7.7%増の7897億円となった。2カ月連続の増加。ロイターの事前予測調査では1.8%増と予想されていたが、これを上回った。前年比では17.9%増だった。

 製造業は前月比9.3%増、非製造業は同15.7%増となった。外需は同5.9%減だった。

 4─6月機械受注は前期比2.5%増で、2期連続増加となった。7─9月の機械受注見通しは前期比0.9%増。

 内閣府は、機械受注の判断を「持ち直し傾向にある」に変更した。前月は「持ち直し傾向にあるものの、一部で弱い動きがみられる」だった。 

 機械受注統計は機械メーカーの受注した設備用機械について毎月の受注実績を調査したもの。設備投資の先行指標として注目されている。世界に誇れるコールセンターの4つのヒント

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再送:指標予測=6月機械受注予測値は+1.8%、2カ月連続で増加の見通し
7月工作機械受注額は前年比+34.6%、外需は+41.5%=日本工作機械工業会
指標予測=6月機械受注予測値は+1.8%、2カ月連続で増加の見通し
6月工作機械受注額は前年比+53.3%、外需は+59%=日本工作機械工業会
UPDATE3: 5月の機械受注は一般機械・鉄鋼・運輸など弱くまだら模様、外需は3カ月連続減


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