Apr 08, 2009
地域の魅力との四求人患者の
医師求人では、患者への間接的ではあるが関わってくる問題でもあります。病院の医師が不足のような事態が、一部の病院で起きているのです。医師の求人情報を確認してみるのも面白いかもしれませんよ。病院側の考えを尊重することも時には大切です。医師が意欲的に仕事ができる環境も必要です。仕事を探している人の中には、看護師求人を探している人もたくさんいるのではないかと思います。看護師求人を探しているとき、求人情報誌を見るのが良いかと思います。求人情報誌、自分の家に通いやすい看護師求人をかけて病院があるかと思います。気になる求人を見つけたら、面接の電話をかけて情報を聞いてください。
第30回フジサンケイレディスクラシック主催者推薦選考会(19日、静岡・川奈ホテルGC富士C=6464ヤード、パー72)東日本の今季ツアー開幕戦となる「第30回フジサンケイレディスクラシック」の主催者推薦選考会(マンデートーナメント)が行われ、専大2年の荒井舞(19)が4バーディー、ボギーなしの68をマークし、大会史上2人目の「アマチュア選手トップ通過」を果たした。22日からの本戦でも活躍が期待される。
【写真で見る】堂々の1位通過!笑顔の荒井
相模灘から吹き付ける風に、荒井の黒髪がなびく。19歳の大学2年生が68の快スコアで回り、大会史上2人目のアマチュア1位通過を果たした。
「最近のラウンドでは簡単にボギーを打っていたので『ボギーなし』がうれしいです」
スタート前練習では、パッティングに悩み通しだった。川奈ホテルGCの高麗芝グリーンは芝芽がきつく、タッチがつかめない。「強気にいこう。絶対、ショートだけはしない」。自らに言い聞かせて臨んだインスタートの12番(パー5)で、ピン右2メートルを真ん中から入れた。これで勢いに乗り、13番で4メートル、14番も3メートルをねじ込んで3連続バーディー。
得意クラブはウエッジ。名物ホールの16番(パー5)では、グリーン右30ヤードからの第4打(AW)を直接カップインさせた。子供の頃から、実家の庭に作られた小さな練習場(約10ヤード)でアプローチを鍛えてきた成果だった。
折り返した後半(アウト)も安定したプレーで乗り切った。4バーディー、ボギーなし。08年の日本女子オープン(予選落ち)以来のプロトーナメント出場権を獲得した。この大会のアマチュア選手“マンデー”1位通過は、07年大会の酒井美紀(東日本国際大付昌平高1年=当時、現プロ)以来で2人目。
父の拓順(ひろのり)さん、兄の信貴さんの影響を受けて12歳でゴルフを始めた。沖学園高(福岡)時代は08年の「九州高校ゴルフ選手権」で優勝。専大に進学した昨年11月の「サンスポ女子アマ」で3位に入り、今回の主催者推薦選考会の出場資格を得た。
「その後、スイング改造とストレッチの指導を受けて、飛距離が伸びました」
昨年末から、大学に近い大型ゴルフショップ内にある「ダンロップゴルフスクール東名川崎校」に通っている。レッスンプロの指導で、体幹を使ったスイングに改造した。その結果、以前は210ヤードが精いっぱいだったドライバー飛距離が平均230ヤードに伸びた。
さあ、本戦! 「すごく楽しみです。チャンスを確実につかんでいかないと、上位には行けないと思うけど、予選は通過したいです」。
将来の目標はプロゴルファー。来年は女子ツアー出場権をかけた予選会(QT)に挑戦する。“ビジュアル系”の19歳は、22日からの本大会で夢と翼を大きく広げる。
【関連記事】
荒井3位「まだまだです」
杉本愛理13度目で初突破
赤堀、仙台に恩返し誓う
高橋恵は予選落ち
小林会長「良い試合期待」
日本プロサッカー選手協会が主催する東日本大震災のチャリティーオークションで、日本代表MF松井大輔のスパイクの入札が18日午後11時59分に締め切られ、70万1000円で落札された。DF内田篤人のシャルケのユニホームは60万3000円、MF家長昭博のスパイクは18万1002円、FW岡崎慎司のユニホームは16万999円で落札。全額、日本赤十字社に寄付される。
【関連記事】
カズスパイク、777万8777円で落札!
内田、香川ら被災地支援でオークション
川島グローブ、130万で落札!
J2徳島、被災者支援で489万円の義援金
松井、南米選手権は「呼ばれたら行きたい」
(パ・リーグ、ロッテ2−0西武、1回戦、ロッテ1勝、19日、QVCマリン)ロッテは19日、西武1回戦(QVCマリン)に2−0で快勝。成瀬善久投手(25)が4安打完封し、横浜高の1年後輩、西武・涌井秀章投手(24)とのエース対決を制して今季初勝利(1敗)を挙げた。チームは3勝目(4敗)で、勝率5割にあと1勝とした。
【写真で見る】ベンチで渋い表情の涌井
最後の137球目は128キロのチェンジアップだった。一発が出れば逆転を許す九回二死一、二塁のピンチ。成瀬はフェルナンデスを空振り三振に仕留め、4安打完封で今季初勝利を手にした。これで本拠地での西武・涌井との直接対決では、4勝無敗となった。
「(横浜高の)後輩に負けたくないし、ホームだからこそ投げ勝ちたかった。千葉では震災(の被害)があったので、早く(自ら)1勝を挙げたかったですしね」
会心の笑顔を見せる成瀬に、西村監督は「気合が入っていた」と目尻を下げた。
エースは“球場名物”の風を味方につけた。午後1時の試合開始時は左翼から一塁側に向かって吹いていたが、六回からは中堅から本塁方向へ変化した。11メートルの強風もあり、七回の中村とフェルナンデスの大きな当たりはフェンス前で失速。中飛と右飛に終わった。
昨季は両リーグワーストの29被本塁打。今季も開幕戦(対楽天、QVCマリン)で嶋に勝ち越し3ランを浴びた。「汚名返上のため、こういう試合を連続でできるようにしたい」。エースは力強かった。
【関連記事】
ロッテ・成瀬2年連続開幕黒星…1球に泣く
ロッテ・荻野貴、今季初の猛打ショー
ロッテ・ペン、右ひじ違和感で登録外れる
ロッテ、『サブローバーガー』発売
西武・涌井、粘投実らず…「完敗です」
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.